基本情報

No 00649
発行年月 2018.04
ページ数 162

●目 次●

≪2017年度メンテナンス実態調査報告書 概要編≫

≪2017年度メンテナンス実態調査報告書≫
Ⅰ.調査方法と母集団
Ⅱ.国内の事業場単位
1.生産の全体状況について
2.回答者のプロセス・ラインについて
3.経営ニーズと設備管理について
 3-1.経営サイドから最も強く要求された課題
 3-2.経営サイドからの課題の背景
 3-3.「生産状況の変化」と生産プロセス・生産ラインの課題
4.新技術導入と生産活動について
 4-1.新技術(最新IT・IoT*等)導入可能性
 4-2.「設備管理として」のIoT化
 4-3. 関心のある技術・製品分野
5.設備の故障対策と保全業務品質について
 5-1.設備故障について
 5-2. 保全業務品質の管理体制
6.設備管理・設備保全に関する投入資源(費用)について
 6-1.わが国の総保全比推計と推移(マクロ推計)
  6-1-1.総保全費推計
  6-1-2.保全費推計
  6-1-3.維持・更新投資推計
 6-2.各論-総保全費
  6-2-1.総保全費の回答実数
  6-2-2.総保全費比率
  6-2-3.総保全費の状況
  6-2-4.保全費に関わる外注費
  6-2-5.設備診断および検査に関わる費用
 6-3.各論-保全費
  6-3-1.保全費の回答実数
  6-3-2.保全費比率
  6-3-3.保全費の構成
  6-3-4.保全費の状況
 6-4.各論-維持・更新投資額
  6-4-1.維持・更新投資額の回答実数
  6-4-2.維持・更新投資比率
 6-5.各論-設備投資と維持・更新投資の増減傾向
7.設備管理・設備保全に関する投入資源(人)について
 7.1.保全部門および生産部門等の従業員
  7-1-1.保全部門の設置
  7-1-2.保全部門を設置していない場合の担当部門
  7-1-3.事業場の人員数と年齢
  7-1-4.スキル保有者の状況
  7-1-5.部門従業員の職能割合
  7-1-6.わが国における部門別従業員の推計(実数)
 7-2.設備管理に関わる人員数の増減傾向
 7-3.人材育成を重視している対象
8.資格取得およびTPM活動について
 8-1.国家技能検定「機械保全」の活用状況
 8-2.「自主保全士」の活用状況
 8-3.事業場のTPM活動状況
  8-3-1.TPM活動の実施の有無
  8-3-2.TPM優秀賞を目指す意向
  8-3-3.外部コンサルタントの導入
  8-3-4.現在の活動スタンス
 8-4.これまでのTPM活動の印象
9.「現場力」について
 9-1.指標類の動向
 9-2.10年前と比較した「現場力」
 9-3.「現場力」低下の実感
Ⅲ.会社単位
10.「保全水準評価」について
 10-1.現場(実施)レベル
 10-2.管理(ミドルマネージャー)レベル
 10-3.工場経営レベル
11.海外(国外)生産シフトについて
 11-1.企業全体の海外(国外)生産シフト状況
  11-1-1.海外生産割合の傾向
  11-1-2.海外展開地域
  11-1-3.海外生産現地の問題点
 11-2.海外(国外)生産シフトへの対応
12.エンジニアリング会社、保守・整備・検査関連会社の技術
 12-1.提供できる技術の対象分野とメイン効果
 12-2.製品・サービスのエリア対応
 12-3.製品・サービスの対象範囲・レベル
 12-4.製品・サービスのライフサイクル段階
 12-5.製品・サービスの提供内容
 12-6.製品・サービスの設備上の適用対象
≪参考:2017年度調査票≫

*「データ編」:調査回答者にのみCD-ROMで回答しています(頒布は致しません)

内容紹介等